抗がん剤治療と皮膚障害

皮膚障害を起こしやすい抗がん剤について

殺細胞性の抗がん剤(*)

(*)殺細胞性の抗がん剤とは
細胞が分裂して増える過程に作用する抗がん剤。細胞増殖の盛んな細胞を障害します。抗がん剤の種類・副作用・対処法などについては、このページに記載することができませんので、静岡がんセンターのサイトをご覧下さい。

静岡がんセンターのサイトで薬剤名、皮膚の症状、対象となるがんの種類について知ることができます。

静岡がんセンターのサイトをご覧になりますか。

※リンク先のウェブサイトは大鵬薬品工業株式会社を離れ、静岡がんセンターが運営するサイトであることをご了承下さい。リンク先のサイト内容についてのお問い合わせは、静岡がんセンターまでお願い致します。

※「はい」を押すと、別タブが立ち上がります。SURVIVORSHIPに戻るためには、新しく立ち上げた別タブを閉じて下さい(画面上部の×マークを押して下さい)。

以上の免責事項を一読のうえ、進んでいただきますようお願い致します。


静岡がんセンターのサイトへ移動